EndNote は,学術文献の情報検索結果データ,及びファイルを管理し,論文を記述する際の
参考文献リスト作成と本文中への文献番号等の付与を自動的に行う論文作成支援ソフトとして
世界中の研究者に愛用されています。
アップデート版、またはMacintosh版をご希望の方は、こちらの画像をクリック
「安全・安心」を、モットーに国内での「サポート」もすべて行います。
※エンドユーザー様(お使いになるお客様)への販売のみとなります。
※公費や科研費での決済については、大学や所属機関を通して決済可能です。
※小売店様や業者様への転売は行なっておりません。
EndNote の主な特徴
■ 文献情報の取り込み
データベースや電子ジャーナルで検索した論文の書誌情報を簡単に取り込み
■ 文献情報の管理
取り込んだ文献情報を自分仕様のデータベースとして管理
■ 論文作成支援(参考文献リストの自動生成)
投稿するジャーナルに合わせて参考文献リストを自動生成
EndNoteは、PubMed、医中誌Web、Web of ScienceR、SciFinderR、JDream、
OvidSP、JBC、Google Scholar、Science DirectR、JSTOR、CiNiiなどの様々な
オンラインデータベースから文献データを取り込み、自分仕様のデータベースを
簡単に作成できます。また、各雑誌の投稿規定に合わせて、論文原稿の文中引用
表現と参考文献リストを自動作成するので、論文作成に費やす時間と労力を
大幅に削減できます。
EndNoteX5Windows版の主な特徴
・EndNoteWebのレコードにファイルを添付が可能に。
※EndNoteWeb間のデータ相互転送も添付ファイルごとでOK。
・ライブラリ一覧画面に新しいPDF&QuickEditタブが新設!
レコードを選択すると、同画面下に詳細画面とPDFが表示されます。
PDFの内容を確認しながら手早くレコードを編集可能。
そのままPDFにハイライトや注釈も入れられます。
・既存レコードを、インターネット上の最新情報へアップデート!
※AccessionNumberやDOIを持つレコードのみ。また上記の条件があっても必ずしも全てのレコードでアップデートができることを保証するものではありません。
・DOIやPMCID等がない場合でも代替情報を参考文献リストに出力可能!
・引用挿入時に、著者名を括弧の外に出して、Author(Year)と表示させるオプション等が追加!
・重複文献の抽出・統合機能がさらに進化!
相違点がハイライトされ一目瞭然。
※但し、EndNote Web 上でのファイル添付については、データの取り扱いにご注意ください。
添付されたファイルはサーバー上にアップロードされるため、ものによって著作権の侵害になることがございます。
◆商品の詳細内容は、EndNoteX5特集ページをクリック
■ 動作環境 2011年6月現在
・対応OS:Windows XP Service Pack 3
Windows Vista(32ビット/64ビット)
Windows 7(32ビット/64ビット)
・RAM容量:256MB以上
・HD空容量:180MB以上
・対応ワープロ:MS Word 2003/2007
MS Word 2010(32ビット/64ビット)
OpenOffice.org Writer 3
Mathematica 8
・CPU:450Mz以上
・CD-ROMドライブ(インストール時に必要)
※Macintosh版は、2011年秋頃発売開始予定
■MS Word 2010 と バージョンX3 以下の互換性について
2010年6月現在、EndNote 1〜9、X〜X3では、MS Word 2010とのアドイン対応はしておりません。
EndNote X4のみ、MS Word2010(32bit)と対応しております。
以上
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